■医療改革法案を強行可決 衆院厚生労働委で与党、野党は反発

2006年5月18日 5:00

 医療制度改革関連法案は17日の衆院厚生労働委員会(岸田文雄委員長)で、与党が強行採決に踏み切り、自民、公明の賛成多数で可決された。民主党はほかの委員会を含め審議日程の協議には応じられないと強く反発。...

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