■キャビネットで波紋、辞職勧告相次ぐ 混迷深まる日医会長選

2006年3月29日 5:00

 4月1日の投開票が迫った日本医師会長選挙が一段と混迷の様相を深めている。現職の植松治雄氏と東京都医師会長の唐澤祥人氏の両陣営のキャビネットをめぐり、組織の意向に反して立候補した理事らに対して都道府県...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧