■10代の母親の44%に喫煙習慣、20代前半で35% 厚労省「21世紀出生児縦断調査」

2002年10月22日 5:00

 厚生労働省が6か月児の子育て家庭を対象に行った「21世紀出生児縦断調査」によると、乳幼児突然死症候群との関連性が疑われている親の喫煙率が、19歳以下の母親では44.1%、20代前半の母親では34.7...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧