■人間ドック「異常なし」が減少傾向に 日病予防医学委

2002年8月28日 5:00

 2001年に人間ドックを受診した276万5700人のうち、受診結果が「異常なし」とされた人の割合は、前年に比べ0.3ポイント減少し、14.5%となったことが日本病院会の予防医学委員会(委員長=奈良昌...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧