■ヘルパンギーナ等が引き続き増加傾向 感染症週報・22週

2002年6月17日 5:00

 厚生労働省が14日に発表した感染症週報・第22週(5月27日~6月2日)によると、咽頭結膜熱、ヘルパンギーナ、手足口病の定点当たり報告数は前週に引き続き増加傾向を示した。A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧