■妊娠中の喫煙率が10年間で倍増、子どもの身長・体重低下に影響 乳幼児発育調査

2001年10月25日 5:00

 厚労省が24日に発表した「平成12年(2000年)乳幼児身体発育調査」によると、妊娠中の母親の喫煙率が10年前の5.6%から10.0%へ約2倍に増え、子どもの身体・体重の低下に大きく影響している実態...

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