■老後の生活や就労場所の充実を希望 知的障害児・者の基礎調査

2001年9月20日 5:00

 厚生労働省社会・援護局は19日、2000年の知的障害児(者)基礎調査結果を公表した。知的障害を持つ人たちのうち、3割から4割程度の人が老後の生活や働く場所の充実が必要だと感じていることなどが明らかに...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧