■国民の将来への不安払拭に社会保障制度改革は不可欠 都医・佐々木会長

2001年3月23日 5:00

 東京都医師会の佐々木健雄会長は22日、都医の定時代議員会のあいさつで、国民の将来に対する不安を払拭するために社会保障制度の抜本改革は不可欠との認識を表明、改革の実現にむけて日本医師会を支援する姿勢を...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧