■ビュルガー病の遺伝子治療臨床研究を了承 厚労省、文科省両作業グループ

2001年3月14日 5:00

 大阪大学医学部附属病院が申請したビュルガー病(慢性閉塞性動脈硬化症)の遺伝子治療臨床研究実施計画の妥当性を審議してきた厚労省、文科省の両作業グループは13日の合同会議で、同計画の実施を基本的に了承し...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧