■「一部負担案は無理のない額」と海部首相 参院本会議で老健法案質疑

1991年8月12日 5:00

海部首相は9日の参院本会議で、老人保健法改正案に対し、「政府は改正案を最善のものと考えている。十分審議して成立してほしい」と、政府の基本姿勢を改めて示した。また、修正のひとつの焦点となっている一部負担...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧