■豊かで活力ある高齢化社会の実現は租税負担率の見直しから 牛嶋教授

1991年4月3日 5:00

参院予算委員会の公聴会が2日に開かれ、参考人からの意見聴取を行った。このなかで牛嶋正名古屋市立大教授は、「豊かで活力ある高齢化社会」を実現するために、現状では上昇の続く租税負担率を見直す必要があると主...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧