■救急救命士の業務は医師の厳重な指導・監督下で 大阪府医が見解

1991年3月12日 5:00

大阪府医師会(植松治雄会長)はこのほど、救急隊員の医療関与と教育体制のあり方について、救急隊員への教育体制の充実と、医師による厳重な指示・監視体制の確立を条件に救急隊員による応急処置範囲の拡大を認める...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧