■患者・介護者ともに精神面で好影響 訪問看護モデル事業結果

1991年3月6日 5:00

老人など在宅患者への訪問看護を実施したことにより、約半数の家族介護者がシーツや寝巻きの交換、体位交換ができるようになり、患者自身も約1割が自分で運動、体位交換ができるようになるなど、患者と家族の双方に...

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