■国立大病院と個人診療所では4倍の格差も 支払基金の診療状況調査

1991年3月6日 5:00

被用者保険における平成2年の一件あたり点数は平均1781点で、最高は国立大学病院の3986点、最低は個人診療所の 958点と4倍近い開きのあることが、このほど社会保険診療報酬支払基金(支払基金)が行っ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧