■公共投資基本計画の着実な前進が長寿福祉社会の基盤 海部首相が方針

1991年1月31日 5:00

海部首相は30日の参院本会議で、「心が通い合う生きがいある社会」の政策として、「本格化する高齢化社会の到来を踏まえ、すべての国民が、充実した福祉の中で健康で生きがいが持てるような長寿福祉社会の建設を柱...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧