■老健法改正案の公費負担割合拡充策に不満 佐藤国保中央会常務理事

1991年1月16日 5:00

国保中央会の佐藤常務理事は11日の定例記者会見で、再開国会に提出される老人保健法改正案について、「懸案事項の第一歩、数歩前進」と評価したが、老人医療費に対する公費負担割合の拡充策が、老健施設療養費、介...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧