■医薬品の副作用発生頻度調査の症例数は「三千」を提言 薬務局の研究班

1990年7月19日 5:00

 新医薬品等の市販後調査の新たなあり方について、今後の施策への反映が注目されていた、厚生省薬務局の「使用成績調査の実施方法に関する研究班」(班長・本間光夫慶応義塾大学教授)の「平成元年度報告書」がこの...

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