■中規模病院で高い大手検査所の利用率 熊本市医の池田氏が実態報告

1990年7月18日 5:00

 医師会病院・臨床検査センター総会のシンポで、熊本市医師会検査センターの池田恒紀氏(市医理事)は、検査料引下げの中で昭和58年度以降、順調に収益が伸び、平成元年度の検体数は約78万件、年収8億4860...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧