■“寝ていた方が楽”の実態を乗り越えるリハビリを 矢内老健施設協会長
1990年7月4日 5:00
1日、山梨県石和町で開かれた『ねたきり防止シンポジウム』で、矢内伸夫全国老人保健施設協会会長は「老人は廃用症候群が基本にあって、2次的に病気をつくる」として、「動いていればかなり解決ができる」ことを...
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