■FAXの病診連係への活用には高い関心 ソフト開発がカギ 大阪府医

1990年3月29日 5:00

 大阪府医師会病院委員会がまとめた『病診連係に関するアンケート調査』集計報告によると、パソコン、FAXの保有率は、各々10.4%、34.6%で、特にFAXの普及が目立っているが、資料収集や伝達手段とし...

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