■許可老人病院で給食・点滴併用の場合は 500mlまで 20ml以下の薬剤は除外

1990年3月19日 5:00

 特例許可老人病院において、経口摂取が可能な状態の患者に1日(午前0時から午後12時まで)500ml以上の点滴を行った場合、500ccを超える部分の薬剤料は算定できなくなるが、20ml未満の薬剤を混入...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧