咽頭結膜熱、減少に転じるも依然「かなり多い」状態 感染症週報第41週
国立感染症研究所は27日、感染症週報第41週(10月9~15日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たりの報告数は0.39で、減少に転じた。しかし、過去5年間の同時期と比べると依然としてかなり多い状態が続...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
行政 一覧一覧
- 循環器病、死亡率は「減少傾向」 第2期計画中間評価案
2026年10月2日 17:08
- ヘルパンギーナ、3週連続増 9月7~13日
2026年10月2日 16:14
- ARI定点、66.37に増 9月14~20日
2026年10月2日 16:14
- ウイルス性肝炎対策、「継続が必要」 基本方針見直しで厚労省
2026年10月2日 16:12
- コロナ定点、1.25に減 9月21~27日
2026年10月2日 15:14








