会員の災害時安否確認、横浜市医がシステム開発  被災状況を即時共有

2026年8月7日 4:30

 横浜市医師会は横浜市と連携し、災害時安否確認システム「YMIS」を開発した。発災時、会員の安否確認通知を発出して安否を迅速に把握。その後、診療が可能な医療機関や被災状況などの情報を地図上で表示し、市...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

団体・学会 一覧一覧