マダニ媒介のSFTS、北海道で初確認 厚労省が注意喚起
厚生労働省は7日、マダニが媒介するウイルス感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」が、北海道で初めて確認されたと明らかにした。同日付で事務連絡を発出し、都道府県などに対し注意を呼びかけている。...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
行政 一覧一覧
- 放射性排液の希釈、再検討へ 医療部会
2026年7月24日 22:06
- 養成課程の廃止増で「早急な対応を」 医療部会で意見
2026年7月24日 21:07
- 日本人平均寿命、女性は41年連続「世界トップ」 25年、男性は7位
2026年7月24日 18:04
- ARI定点、52.25に増加 7月6~12日
2026年7月24日 17:10
- コロナ定点、2.12に増 7月13~19日
2026年7月24日 16:59








