中医協委員後任は公的から「主張に変更ない」 全自病・邉見会長
2011年9月8日 20:44
全国自治体病院協議会の邉見公雄会長は8日、10月26日で3期目の任期満了を迎える中医協委員の後任について「公立・公的病院を代表する立場から選ばれるべき、との考えは変わらない」と述べ、従来の主張に変更...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 中医協の後任委員、複数候補も許容 鈴木医療課長「大臣が最終判断」
2011年9月16日 22:52
団体・学会 一覧一覧
- 認知症入院、「療養病棟も含めた体制整備を」 日慢協・橋本会長
2026年4月9日 21:06
- 26年春闘、ベア回答低調「厳しい」 医労連
2026年4月9日 17:47
- 【続報】東大病院を「大学付属」に、本部の関与強化 不祥事で改革策
2026年4月8日 23:50
- 診療所の新興感染症対策研修で報告書 日医・委員会
2026年4月8日 21:38
- ベア料の解説資料「4月中盤までに提供」 日医・長島氏
2026年4月8日 21:34








