【中医協】24年度改定、「短冊」まとまる 答申で点数確定へ
中医協(会長=小塩隆士・一橋大経済研究所教授)は7日の総会で、2024年度診療報酬改定に向け、個別改定項目(いわゆる短冊)の内容をまとめた。焦点となっていた一般病棟用の「重症度、医療・看護必要度」を...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 【中医協】議論の整理、パブコメは553件 24年度改定で
2024年2月7日 18:45
- 【中医協】答申書付帯意見を了承 「10対1」、再編含めて検討
2024年2月7日 17:24
行政 一覧一覧
- 医業収益DI、一般病院は改善 WAM、3月調査
2026年4月3日 17:33
- ARI定点、52.51に減 3月16~22日
2026年4月3日 16:23
- 水痘0.34に微増 3月16~22日
2026年4月3日 16:00
- コロナ定点、0.96に減 3月23~29日
2026年4月3日 15:00
- インフル定点、6.46に減 3月23~29日
2026年4月3日 14:58
特集・連載:2024年度診療報酬改定一覧
- 特定疾患療養管理料、算定回数は「6割減」 診療行為別統計
2025年7月1日 4:30
- 機能強化型在支診・病のデータ提出要件 経過措置後の取り扱いを周知
2025年5月21日 19:03
- ベア評価料、実績報告の様式を改定 現場負担に配慮
2025年4月2日 18:21
- 利用率は上昇、利益率は悪化 「病院なくなる」と危機感、6団体
2025年3月10日 20:04
- 「ストーマ合併症加算」施設基準の解釈を明示
2025年2月27日 15:32








