【中医協】処遇改善の点数設計、対象基本診療料の議論が本格化
中医協・診療報酬基本問題小委員会(小委員長=小塩隆士・一橋大経済研究所教授)は15日、看護の処遇改善を巡る点数設計について、対象とする基本診療料項目を「入院料」と「初再診料および入院料」とした上で、...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 【中医協】処遇改善の要件も議論開始 支払い側、賃金改善計画書等の提出を
2022年6月15日 18:13
- 【中医協】改定結果検証調査を了承、オンライン資格確認は別途データ収集
2022年6月15日 16:24
- 【中医協】医療機器3件・臨床検査2項目の保険適用を了承
2022年6月15日 14:20
行政 一覧一覧
- 医療物資の供給不安、新たに5件「解消」 消毒液など
2026年4月16日 14:01
- 臓器移植実施施設の支援、要件案を提示 厚労省
2026年4月15日 15:24
- 介護施設の物資備蓄状況、システムで把握 災害・感染症対策で
2026年4月14日 18:29
- ゲノム医療推進「成果を期待」 上野厚労相が激励
2026年4月14日 16:40
- 医療物資の供給状況「正確な発信努める」 上野厚労相
2026年4月14日 10:33








