■主治医と介護支援専門員の連携不足に強い問題意識 介護保険分科会

2000年7月4日 5:00

 1日の中四国医連・介護保険分科会では、主治医意見書の記載内容がケアプランに反映されないなど、主治医と介護支援専門員の連携不足が各県から指摘され、連携を促すシステムづくりが求められた。臨席した日医の青...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧