小児発達に大きな影響なし  和歌山で水銀調査結果

2019年11月22日 11:00

 国立水俣病総合研究センター(熊本県)は21日、食物連鎖の頂点にいるため水銀が蓄積しやすいとされるクジラやイルカの肉を食べる機会が多い和歌山県内3町で実施した、小児への影響調査結果を発表した。発達に大...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

団体・学会 一覧一覧