次世代iPS来年にも整備  ゲノム編集活用、山中氏

2019年2月6日 11:00

 京都大iPS細胞研究所の山中伸弥所長は5日、東京都内で開かれた再生医療研究のシンポジウムで「ゲノム編集技術を用いて免疫の型を変え、より多くの人に移植できる次世代の人工多能性幹細胞(iPS細胞)のスト...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

団体・学会 一覧一覧